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OEMにコスメを作ってもらおう!

打ち合わせ・企画

打ち合わせ・企画

どういったアイテムがいいか、またどのような効果があればいいかという商品イメージを担当者に伝える。どこで売るのか(ネット・販売など)、ターゲットは誰なのか、いくらぐらいの値段なのか等、イメージして伝えると企画の道筋が明確になります。

試作

試作

イメージに沿って試作を行います。ぼんやりとした「もっとふんわり」「もっとマイルドに」などの抽象的な表現もカタチとして表現するために、試作のトライアンドエラーを繰り返し理想のコスメに近づけます。

見積もり

見積もり

試作の処方が決定したら、容器の値段に入ります。どんなイメージの容器がいいのか方向性を担当者と近づけて行きます。

容器デザイン

容器デザイン

薬事法に基づき、容器の表面やデザインを作って行きます。製造販売元がチェックを行います。薬事法や公正取引規約から逸脱した表現を用いていないか厳しくチェックします。

製造

製造

処方設計に従い製造をします。季節や湿度によって左右される大量生産は担当者がつきっきりで製造をします。,/p>

品質管理

品質管理

出来上がったバルク(中身)に菌は出ていないか等安全かをチェックします。

充填・仕上げ

安全性が確認されたバルクを容器に充填していきます。容器に欠損はないか、中身がもれていないか、ようきのふたはしっかり閉まっているかも二重、三重の確認をして梱包されていきます。

納品

品質管理

お客様の納品にきっちり納めるよう、スケジュールを組んで大切に運ばれます。